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自分ではこんな風に選べなかった…
お任せしてよかった!!

お客さまのイメージを形にするのはもちろん。さらに上質な空間、想像以上の空間にするべく
今までの経験と建築カラーの理論で、ワンランクアップする空間づくりを目指しています。

「お願いしてよかった。」「自分では無難な壁紙選びになっていたはず。」
「でも、居心地が良くて落ち着くんです。」
そんな風に言っていただくと、心の中でニヤリとしてしまうのです。

どんなトーンの色や柄の壁紙をどんな面積で貼るのか?
色をコントロールしてご提案しています。

【中古物件リフォーム】

中古物件を購入されたお客さま。
「選んでおいてください。」と、渡されたサンプル帳を前に
途方に暮れてコーディネートをご依頼くださいました。

リフォームでは、現状変えられない場所から
色彩計画を立てアドバイスします。
中古物件、白い建具はくすんでいます。
真っ白い壁紙を選ぶことは決して無難にはならないのです。
国産の壁紙を使い予算を抑えながらも上質な空間を作れるのは、
建築カラーの力です。

【築30年の事務所リフォーム】

イメージはダンディーに!
以前の空間では浮いてしまっていたアンティークな椅子。
カッコ良くなるのは、色の効果。
床や木製ブラインドなども徹底的に色みにこだわって空間を整える。
空間を占める割合の多い床・壁・天井。明度(色の明るさ)をコントロールすることで
氾濫する様々な色とのコントラストを少なくして、落ち着いた空間にしました。

【トイレリフォーム】

クションフロア・壁紙のご提案。
天井は貼り分けることが多いですが、
あえて同じ壁紙で包んでしまうことで空間のつながりができる。
シックでモダンな大人リフォームです。

【整骨院改装工事】

人が癒されに来る場所だから
リラックスできる明度(色の明るさ)で空間のベース作りをしました。
目を閉じていても、人は肌で色を感じると言われています。
要らない緊張はしなくていいように…。
壁紙で遊ぶことは無限にできるけれど、
今回はちょっと寂しいかな?と思うぐらいに空間を作りました。
医院長のユニフォームはパープル。
中差色相配色になるように壁紙と床材を選ぶ。
医院長の存在が空間に馴染みながらも引き立つように…。

襖に織物の壁紙施工

マンション和室のリフォーム。テーマは上質大人カジュアル空間。
リビング続きの和室は襖をアクセントに。
サンゲツのエクセレクトより織物の壁紙をセレクト。
光の当たり方によって、色の見え方が代わりリズムが生まれる。
上質さは、素材感も大切に選びたい。

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